当医院は『WEcare』の加盟院です  歯医者さんのホワイトニング 詳しくはこちらをご覧ください

※ご予約は歯科医院にお電話をお願いいたします TEL(03)5225-1187

審美歯科/ホワイトニング

「審美歯科」について

歯科材料販売の企業が、お口に関するアンケートを取った結果、お口の健康に『満足していない』『あまり満足していない』が50%以上を占めました。

いったい何に満足していないのか・・・

1位は『歯の色』でした。  

以下、『口臭』『歯並び』『歯茎の状態』『歯の痛み』と続きます。

たくさんの方が、ご自身の『歯の色』に満足していないという結果が

出ています。


そんな時は・・・【ホワイトニング】がおススメです!!

     

      【ホワイトニングの利点】

  ★歯を削らない

  ★何度でもできる

  ★色のコントロールが可能

  ★短時間で行える

  ★セラミックなどに比べて治療費が安い

  (ただし、☆効果は永久的ではない ☆天然歯にのみ有効)


  ※この他の注意事項はカウンセリング時に詳しく説明をし、

   必ず患者様に承諾して頂いてから施術させて頂きます。

「ホワイトニングの薬剤の種類」について

【ホワイトニングのしくみ】

●エナメル質や象牙質そのものの色合いを明るくすること

●エナメル質の乱反射

「EPARK歯科 スマイルライン コラム ホワイトニング」

に詳しく掲載されておりますので、ぜひご覧ください。


「本当のホワイトニング」とは

歯科医院でしか扱うことができない薬剤を使用しているので、歯科医院でしか行うことができません



【漂白する薬剤】

●過酸化水素・・・オフィスホワイトニングで主に使用されるのが、過酸化水素です。

過酸化水素とは、主に水溶液で使用され、漂白、殺菌に用いられています

※薬事法により、歯科医と歯科衛生士のみ取り扱うことが許されています

●過酸化尿素・・・ホームホワイトニングで主に使用されるのが、過酸化尿素です。

過酸化尿素は,尿素と過酸化水素に分解し,活性酸素を出すことによって,着色や変色の原因になっている物質に作用し漂白することで歯を白くさせます

※薬事法により、歯科医と歯科衛生士のみ取り扱うことが許されている

【ポリリン酸、メタリン酸】

ポリリン酸やメタリン酸は、歯の表面の汚れを落とす薬剤になります。

歯自体を白くすることはできませんが、「お求めやすい」「痛みがない」「手軽」という利点もあります。


【ホワイトニング】美しさは口元から

【ホワイトニング】美しさは口元から

美しい笑顔は、人に対してさわやかで、清潔な明るいイメージを与えます。

口元にコンプレックスを感じて思い切って笑えなかった方が、歯並びや歯の色が変わることで、コンプレックスがなくなり素敵な笑顔になります。

ホワイトニングを行った患者様は

★笑顔や口元に自信が持てるようになった

★人から「歯が白いね♪」とほめられた

★歯が白くなっただけでポジティブになれた

と感じていらっしゃる方もおります。


では、ホワイトニングとはどういうものなのか?

ホワイトニングには大きく分けて3タイプあります。

オフィスホワイトニング

ご来院いただき行うホワイトニングの方法です。

ご来院いただき行うホワイトニングの方法です。

歯科医院にご来院していただき、歯科医師または歯科衛生士が行う方法です。

白くしたい歯に専用のペーストを塗布し、ホワイトニング専用のライトをあてて反応させます。

ホワイトニング効果によって、何回かそれを繰り返し行います。


<メリット> 短時間での効果が得られる、本人の手間がかからない

<デメリット>効果の持続が短い、数回の通院が必要な場合がある、コストが高めの場合あり

(当医院のホワイトニングはお求めやすい価格設定になっています)

ホームホワイトニング

ご自宅で患者様が、ご自分で行うホワイトニングの方法です。

ご自宅で患者様が、自分で行うホワイトニングの方法です。

歯科医院にご来院していただき、歯型を取ります。

歯型からマウストレーを作製し、トレーができましたらご自宅にお持ち帰りいただきます。

トレーにホワイトニングジェルを注入し、お口に装着します。

患者様ご自身のペースでホワイトニングをしていただきますが、毎日連続して行った方が効果は高いです。

1週間単位でホワイトニング効果の状態や歯肉の状態などをチェックします。

1~2週間で効果は出てきますが、おおむね3週間くらい続けます。


<メリット> 効果の持続が長い、コストが低い

<デメリット>効果が出るまでに時間がかかる、自分で行う手間がある

       人によってはトレー使用時の違和感がある

デュアル(コンビネーション)ホワイトニング

オフィスホワイトニングとホームホワイトニングを、並行して行う方法です。

この方法はより効果がありますので、より効果をご希望の患者様に おススメです!!


※ホワイトニングはオフィスホワイトニングもホームホワイトニングも いずれ再着色が見られますが、

一度ホワイトニングを行うと、着色が つきづらくなるという研究結果が発表されています。

また、着色が つきづらくなる専用の歯磨剤もございます。